2016年3月25日金曜日

このブログ全部の曲リスト

全部の曲リスト。いま93曲と映画1本、書籍の7章、手紙4


このブログすべての曲や、和訳のリストです。

アップするたびに更新、見づらくなってきたら整理します。



▼ブログ内検索にご利用ください。


最新情報は「ねこ部屋」にあります



ニルヴァーナとクイーンがほとんどですが、名前順です。
最近、カルチャー・クラブも増えてきました。
PCはタイトルをクリックすると、別窓で開きます。

『ここの管理人、しばらく更新してないな』と思いきや
既に和訳したページの手直しや、おまけ動画・画像など
追加でアップしていたりします。


ボリュームが増えることはあっても、減ることはめったにないので一度見たページでも、内容が増えているかもしれません。
あしからず。



Culture Club カルチャー・クラブ

Karma Chameleon - Culture Club 和訳
カーマ・カメレオン。邦題「カーマは気まぐれ」
翻弄される気持ちを色彩に例えたのがボーイらしいです。

おまけ:ボーイ・ジョージとフレディの2ショット。


Do you really want to hurt me  - 君は完璧さ Culture Club
旧邦題「冷たくしないで」。切ない別れの曲です。
おまけ:Tシャツあれこれと、2016年のボーイ。


Church Of The Poison Mind - Culture Club 和訳
「ポイズン・マインド」。なぜ原題の「チャーチ」を抜いたし。
おまけ:和装のカルチャー・クラブ。


Miss Me Blind - Culture Club 和訳
「ミスミーブラインド」。「ブラインド」がとても意味深です。
おまけ:変だと評されるPVの解説。闇が深いです。


Time (Clock Of The Heart) - タイム Culture Club 和訳
「タイム」。「タイム」という一語に込められた想いとは。


I'll Tumble 4 Ya - 君のためなら Culture Club 和訳
「アイル・タンブル・4・ヤ!」。ちょっと切なすぎですよ。
おまけ:ボーイ・ジョージのおしゃれの極意。


Love Is Love - ラブ・イズ・ラブ - Culture Club 和訳
映画「エレクトリック・ドリーム」より。甘いラブソング。
おまけ:映画の本編(英語)



The Dream - ザ・ドリーム Culture Club 和訳
同上、映画の挿入歌です。不思議な夢の世界へ。
おまけ:「夢はひそかに」


Victims ヴィクティムズ いつも二人で Culture Club 和訳
ボーイの包み込むような歌声に合わせて和訳しました。
おまけ:「シャーリー・テンプル・モーメント」メイキングの様な音源と、歌詞が異なるところだけ和訳です。


That's The Way (I'm Only Trying To Help You) ザッツ・ザ・ウェイ - Culture Club 和訳
「ザッツ・ザ・ウェイ」歌詞はすでに英語の文章として成立しておりませんが、分かりやすく意訳しました。ボーイの告白です。
おまけ:ボーイとご両親の画像。


Mister Man ミスター・マン - Culture Club 和訳
「ミスター・マン」は心の葛藤や、世の矛盾と言いましょうか。社会派な曲です。
おまけ:33年差のテレビ出演動画。


It's A Miracle イッツ・ア・ミラクル - Culture Club 和訳
元のタイトルは「It's America イッツ・アメリカ」です。
なぜ日本テイストに仕上げたのだろう。
おまけ:画像2つ。


Cold Shoulder - コールド・ショルダー Culture Club 和訳
1999年に再結成したときのアルバムから。
おまけ:リミックス版2つ。ひとつは歌詞が異なります。


Come Clean カム・クリーン - Culture Club 和訳
1986年。ボーイ・ジョージの心境が分かります。
おまけ:結構ショックな、ボーイによる替え歌です。


Mannequin マネキン - Culture Club 和訳
1984年。旧邦題「マヌカン人形」
おまけ:ライヴ映像と、来日公演の舞台裏。


Worried About the Boy - 全セリフ 和訳 ウォーリード・アバウト・ザ・ボーイ(映画)
2010年BBC作成、ボーイ・ジョージの伝記映画。
日本未公開だったので、全セリフを和訳と、字幕つき動画を作りました。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 プロローグ
1996年初版。長すぎるので、まずはプロローグだけ。あとはどうなる事やら。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第一章
ボーイの両親の馴れ初めから、ボーイ1歳まで。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第二章
子ども時代の生活環境です。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第三章
小学校に入ってから。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第四章
幼少期にデヴィッド・ボウイの影響を受けます。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第五章
父親ジェレミアとその家族のこと。


TAKE IT LIKE A MAN - 和訳 ボーイ・ジョージの自叙伝 第六章
ジョージ少年の学校生活。


自叙伝の和訳が増えてきたら、見やすいようにレイアウトを変えます。(増えてきたら、ね)





Nirvana ニルヴァーナ


bleach ブリーチ

「Incesticide インセスティサイド」1988年より

Love buzz - Nirvanaと、Shocking Blue を和訳
ラブ・バズ。カートコバーンのラブソング。カバーだけど。
本家のショッキングブルーも和訳しました。歌詞ちがうのね。
おまけ : 珍しく、カートがカメラ目線で歌う動画


Molly's Lips - Nirvana 和訳
モリーズリップス。コミカルでちょっとブラックな曲。
おまけ:ユージンとカートの共演、ほか色々。


Sliver - Nirvana 和訳
スリバー。さすがに何も言えない。


Sappy(&Sad) -サッピーとサッド版の2つ Nirvana 和訳
サッピーと、初期サッピー(サッド)。
おまけ:サッドの再生速度を変えてみました。


Aneurysm - Nirvana 和訳
アニュウリズムは「動脈瘤」。グランジのラブソングです。
おまけ:カートとトビ画像(ラウンジ・アクトとは別です)


School - Nirvana 和訳
「スクール」。単に「学校きらい」では無いと思いました。
おまけ:最初のアルバム「ブリーチ」名前の由来。


Floyd The Barber - Nirvana 和訳
「フロイド・ザ・バーバー」はメイベリー110番から。
おまけ:元ネタの「フロイド理髪店」(コメディ番組)


Mexican Seafood - Nirvana 【閲覧注意】和訳
「メキシカン・シーフード」は悶絶するカートが伺えます。
おまけ:1987年のリハーサル音源


Hairspray Queen - Nirvana 和訳
「ヘアスプレー・クイーン」がお好きな方は、かなりコアかと思います。
おまけ:室内ライブで壁に向かって歌うカート。


Dive - Nirvana 和訳
「ダイブ」はカートの手書き歌詞を和訳しました。
おまけ:TBS番組「ピュアロック」のニルヴァーナ回。


Scoff - Nirvana 和訳
「スコフ」は、離婚した両親への曲だそうです。
おまけ:少しだけ、クリスがスコフを歌います。



Never mind ネヴァーマインド」1991年より


Smells Like Teen Spirit - Nirvana 和訳

スメルズライクティーンスピリットは、代表曲というんだろうか。
おまけ:テレビ出演の動画。歌詞が一部へんなことになっています。


In Bloom - Nirvana 和訳

インブルーム。和訳に苦労された方もいるでしょう。
おまけ:白黒PVのカラー画像、スーツだけ、女装だけのメイキング。


Come As You Are - Nirvana 和訳

カムアズユーアー。いつもの皮肉は抜きの曲です。
おまけ:メイキングの画像だのいろいろ。


breed - Nirvana 和訳

ブリード。CDに付いていた対訳は意味不明すぎませんかね。
おまけ:レディングでのライブ。車椅子のカート。


Lithium - Nirvana 和訳

リチウム。お陰で違法薬物の知識が増えました。
おまけ:今のところ、なしです。


Polly - Nirvana 和訳

ポーリー。実際にあった事件が元になっている様です。
おまけ:ライブとアンプラグド、リハーサル、New wave、Home demo。


Territorial Pissings - Nirvana 和訳

テリトリアル・ピッシングズ。一見、ハチャメチャに見えますが完成度が高い曲だったみたいです。 
おまけ:テレビ番組。演奏後、メンバーの性格がよく出ています。


Drain You - Nirvana 和訳
ドレイン・ユー。「ドレーン」は排出用の管のことです。
いや良いんですけどね。nekoarukiには向いていませんでした。


Lounge Act - Nirvana 和訳
ラウンジ・アクト。珍しくカート・コバーンの失恋ソング。
おまけ:トビとカート。誰得なネヴァーマインド全曲和訳記念。


Stay Away - Nirvana 和訳
ステイ・アウェイ。英語VS日本語のことわざ意訳です。
おまけ:元となった「Pay To Play」と、「ラフミックス」です。


On A Plain - Nirvana 和訳
オン・ア・プレイン。リズミカルで明るい雰囲気の中に、
カート・コバーンの本音が見て取れる和訳です。
おまけ:アンプラグド。リズムがゆっくりです。


Something In The Way - Nirvana 和訳
サムシング・イン・ザ・ウェイ。静かな曲ですが、重いです。
おまけ:大阪公演のサムシング・イン・ザ・ウェイなど。


Endless, Nameless - Nirvana どうでもいい和訳
エンドレス、ネームレス。怒りを曲にするとこうなります。
おまけ:なし


CD収録不明

Rape Me (1991 Home Demo & Live) - Nirvana 和訳
レイプ・ミー。1991年の歌詞です。ライブとホーム・デモの2つ。
おまけ:問題視されたミュージックアワード授賞式の動画。


My Sharona - Nirvana と The Knack 和訳
マイ・シャローナ。
ニルヴァーナによるカバーと、ザ・ナックの2つです。



その他、随時アップします。


Queen クイーン


I Can Hear Music - Larry Lurex (Freddie Mercury) Queen 和訳
アイキャンヒアミュージック。フレディの別名ラリー・ルレックスによる。ピュアなラブソングを透明感のある声にのせて。
おまけ:クイーンのレア音源集。音はあまりよくないです。


「QUEEN 戦慄の王女」1972年-1973年より

Keep Yourself Alive - Queen 和訳
キープユアセルフアライブ。「炎のロックンロール」
おまけ:今のところナシです。


Liar - Queen 和訳
「ライアー」初期フレディーの葛藤が良くあらわれています。
おまけ:勝手に完全版PVを作りました。字幕付き。


「QUEEN II クイーン II」1974年3月より



Ogre Battle - Queen 和訳
「オウガ・バトル」はフレディーによるファンタジーの幕開けです。

おまけは無くて、鬼について考察です。


The Fairy Feller's Master-Stroke - Queen 和訳
邦題「フェアリー・フェラーの神技」ダッド氏の絵と共に。
おまけ:レインボーのライブ音源。


Nevermore - Queen 和訳
ネヴァー・モア。ポーの詩にのせて和訳しました。
おまけ:BBC版のネヴァー・モアと字幕動画。


The March Of The Black Queen - 和訳 Queen
マーチ・オブ・ザ・ブラック・クイーン。もはや文学作品。
おまけは無くて、解説があります。



「Sheer Heart Attack シアー・ハート・アタック」
1974年11月より


Killer Queen - Queen 和訳
キラー・クイーン。「ガンパウダーとゼラチン」も意訳してあります。
おまけ:テレビ出演の動画。公式PVよりも、メンバーがよく映っています。


Now I'm Here - Queen 和訳
邦題「誘惑のロックンロール」ナウ・アイム・ヒア。
おまけというか、歌詞に出てくる単語の説明です。


Stone Cold Crazy - Queen 和訳
ストーン・コールド・クレイジーはある日見た夢のお話し。
おまけ:爆笑するシアー・ハート・アタック画像


Brighton Rock - Queen 和訳
ブライトン・ロック。ほとんどギターですが、歌詞がラブ・コメディで楽しいです。
おまけ:オールバックのブライアン・メイ


Dear Friends - Queen 和訳
ディア・フレンズ。メイ作、フレディの歌が良く合います。
おまけ:自動翻訳でちょっと遊びました。


クイーンからファン宛へ直筆手紙 - Queen 和訳

時期的にこの辺りに書いたと思われる、メンバー4人が手紙です。
おまけ:日本語版フレディの手紙、片仮名サイン付き。



「A Night at the Opera オペラ座の夜」1975年11月より


Lazing on a Sunday Afternoon - Queen 和訳
うつろな日曜日。フレディによる軽快な曲です。
おまけ:1976年の東京公演の音源。


'39 - Queen 和訳
サーティナイン。未来の望郷と、過去の郷愁の入り混じる和訳になりました。船はロケットのことでしょうね。
おまけ:時系列で3つあります。時の流れを感じさせます。


Love Of My Life - Queen 和訳
ラブ・オブ・マイ・ライフ。届かない想いを綴る歌詞です。
おまけ:字幕付きブライアン・メイのギターレッスン。


You're My Best Friend - 和訳 Queen
マイ・ベスト・フレンド。ポップ調ですが、ディーコンの誠実な気持ちが伝わってきます。
おまけ:フレディと、ディーコンご夫妻の画像など。


Seaside Rendezvous - Queen 和訳
シーサイド・ランデヴー。ボードビル調のラブ・コメディと言いつつ、歌詞に衝撃を受けました。



「A Day at the Races 華麗なるレース」1976年12月より


The Millionaire Waltz - Queen 和訳
「ミリオネア・ワルツ」はフレディのワルツの世界を存分に。
おまけ:1977年ヒューストンのライブ映像。


You Take My Breath Away - Queen 和訳
「テイク・マイ・ブレス・アウェイ」切ない片想いです。
おまけ:ハイドパークとアールズコートのよもやま話



Good Old Fashioned Lover Boy - Queen 和訳
グッドオールドファッションドラヴァーボーイ。「懐かしのラヴァーボーイ」
管理人の一番好きな曲。こんな風にデートに誘われてみたい。
おまけ:CD音源、フレディーのサービス・ショット。


Teo Torriate(Let Us Cling Together) 手をとりあって - Queen 和訳
日本人ならこの曲。直訳は簡単でも、意訳は苦労しました。
おまけ:マンガの一コマ、1975年初来日。


You and I - 和訳 Queen
ユー・アンド・アイは、ディーコン作の初々しい曲です。
おまけ:ディーコンの歌声。


「News Of The World 世界に捧ぐ」1977年10月より

We Will Rock You - Queen 和訳 2パターンで訳しました。
ウィウィルロックユー。真面目な言葉と、くだけた言葉の2パターンです。
おまけ:コーラのCM動画。メイとロジャーが一瞬だけ映ります。


We Are The Champions Queen 和訳

ウィアーザチャンピオン。「伝説のチャンピオン」フレディの応援歌です。
おまけ:英語が分からなくても大丈夫なメイキング動画。


Spread Your Wings - Queen 和訳
邦題「永遠の翼」ディーコンの心の葛藤が分かるようです。
おまけ:PVのコラムとメイキング、BBC版の音源。


Sleeping On The Sidewalk - Queen 和訳
邦題「うつろな人生」スリーピング・オン・ザ・サイドウォーク。
この曲はメイ氏の声が、良く合っている思います。
おまけ:ライブ音源、映像など。


Who Needs You - Queen 和訳
邦題「恋のゆくえ」フー・ニーズ・ユー。ディーコンの内面を垣間見た気がして恐ろしいです。
おまけ:アコースティック版。


It's Late - Queen 和訳
イッツ・レイト。三部構成の劇場仕立て。メイ氏の解説つき。
おまけ:ショートバージョンと、1997年のPV。


My Melancholy Blues - Queen 和訳
マイ・メランコリー・ブルース。アンニュイな雰囲気が素敵。
おまけ:1977年、ヒューストンのライブ映像。



Feelings, Feelings - Queen 和訳
フィーリング・フィーリング。メイ氏もこういう歌詞を書くのですね。
おまけ:元になった1971年の「Feelings」。音は良くないです。


Big Spender - Shirley Bassey と Queen の2つ 和訳
ビッグ・スペンダー。ライブ限定ですが、1975年なので。
おまけ:画像で分かる、フレディの和服ストリップ。



1978年以降~


Don't Stop Me Now - Queen 和訳
「ドント・ストップ・ミー・ナウ」は有名すぎて、和訳はご参考までに。ただ、分かりやすく意訳しました。
おまけ:フィルムサイズのPV、手書きの手紙など。


I Was Born To Love You - Freddie solo &Queen 両想いと片思い 和訳
邦題「ボーン・トゥ・ラヴ・ユー」アイ・ワズ・ボーン・トゥ・ラブ・ユー。
ソロとクイーン名義の両方を和訳しました。
おまけ:ちょっとしたお遊びです。フレディーとカフェデート?


Another One Bites The Dust - Queen 和訳
邦題「地獄への道連れ」アナザー・ワン・バイツ・ザ・ダスト。
孤独な男の復讐劇、というストーリーです。
おまけ:ヒントになったディスコ音楽、ディーコン画像。


Crazy Little Thing Called Love - Queen 和訳
邦題「愛という名の欲望」。プレスリー調の曲と和訳です。
おまけ:メイキングと、ダンスステップ参考動画。


Save Me - Queen 和訳
「セイヴ・ミー」。ブライアン・メイ作、失恋の曲です。
おまけ:メイキングの1シーン。


Was It All Worth It - Queen 和訳
邦題「素晴らしきロックン・ロール・ライフ」
フレディの葛藤と決意、とでも言うのでしょうか。


The Show Must Go On - Queen 和訳
「ショー・マスト・ゴー・オン」壮絶なるフレディの歌声。
おまけ:ロジャーによるカバー。


Headlong - Queen 和訳
「ヘッドロング」疾走感をそのまま和訳しました。
おまけ:メイ氏とフレディの歌を聞き比べ、など。


Don't Try So Hard - Queen 和訳
「ドント・トライ・ソー・ハード」は死期を前にしたフレディが、生きる人へのメッセージです。
おまけ:ドキュメンタリー「クイーンという現象」字幕付き


The Great Pretender - The PlattersとFreddie solo の2つ 和訳
「グレート・プリテンダー」はプラターズとフレディー・マーキュリーソロの2つを和訳しました。
おまけ:フレディーソロPVの舞台裏動画など。


Mother Love - Queen 和訳
「マザー・ラブ」は、フレディーによる最後の曲。
おまけ:「マウンテン・スタジオ」の紹介。


No-One But You (Only The Good Die Young) - Queen 和訳
「ノー・ワン・バット・ユー」は亡きフレディへ、残されたメンバーからのメッセージです。
おまけ:メイキング映像。



その他 日本でもなじみのある洋楽など


“Sex Bomb” セックス・ボム Tom Jones 和訳

プルシェンコ選手の演技で使われました。官能的な世界です。
トム・ジョーンズは良いね。PVは高画質のものを探してきました。


Sex Bomb - Tom Jones  和訳 女性視点です。

おまけにしたかったのですが、思いのほか長くなったので1ページとりました。アンコール含めたプルシェンコ選手の演技動画です。


Frozen - アナと雪の女王の台詞
ブログに書く必要があったのか。ただ気になったのでなんとなく。


Livin' La Vida Loca - Ricky Martin 和訳
リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ。悪魔的な肉欲の世界をそのままに。
おまけ:日本でお馴染みのゴールド・フィンガー99など。


Smells Like Nirvana - Weird Al Yankovic 和訳
「スメルズ・ライク・ニルヴァーナ」ニルヴァーナのパロディです。
ヤンコビック氏のパロディはよく考えられていますね。


ねこあるき(管理人)が勝手に好きなだけ

I Sang Dixie - Dwight Yoakam 和訳
「アイ・サング・ディキシー」ドワイト・ヨアカム。
ちょこっとだけ、「ディキシーランド」の和訳もあります。


Guitars, Cadillacs - Dwight Yoakam 和訳
「ギター、キャデラック」はドワイトの人気曲です。
訛りをどうするか、わりと苦戦したのは秘密。


Streets Of Bakersfield - Dwight Yoakam 和訳
「ストリート・オブ・ベーカーズフィールド」
ベーカーズフィールド・サウンドの大御所、バック・オウエンズと、ドワイトのデュエットです。


Dirty Water - Foo Fighters 和訳
「ダーティ・ウォーター」はフー・ファイターズから。
おまけ:バルセロナのライブで、ちょこっとハプニング。



ちょくちょく増えます。





2 件のコメント:

  1. ねこあるきさま はじめまして。
    曜子と申します。
    あなたの和訳にふれて、心をふるわせています。You Take My Breath Awayです。
    Queen“It's A Beautiful Day”、ねこあるきさまなら、どう約されるでしょうか。
    あのシンプルな言葉を。
    三連目(と言ってよいのでしょうか、最後の部分です)、胸がふさがれるような気持ちになる訳もあります。
    英語教師をしている知人もその訳に同意でした。
    「ときにはひどく落ち込んでしまうときもあるけれど、誰も(疾走している)ボクを止めることはできない。ムダだよ」と、とらえてしまう私は、楽観主義がすぎるのでしょうか。
    すみません、ここに投稿するのは適切でないかもしれません。お許しください。

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    1. 曜子さん、初めまして。コメント有難うございます。
      テイク・マイ・ブレス・アウェイは美しく情緒的で、こちらが胸を締め付けられる想いです。お気に召していただけて、光栄です。

      お恥ずかしながら、イッツ・ア・ビューティフル・デイを含む晩年のアルバムは恐ろしくて中々聴けないのです。マザー・ラブ然り、ショー・マスト・ゴー・オン然り(イニュエンドウですが)。
      曲の和訳は、何が正しいとかではなくて、その方がそのようにお聴きになったのなら、それが真実だと思うのです。昨今では直訳こそ至上、のような風潮にあるようですが、心の機微に左右されるものは、白黒つけるべきではないと、個人的に思います。

      そうですね、怖がって逃げてばかりいても仕方ありませんので、そのうち手を付けさせていただきます。
      ありがとうございます。

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